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令和6年度からのキャンセル料の取り扱いについて

令和6年度からのキャンセル料の取り扱いについて

令和6年4月以降の施設利用料変更点について

平素より当館をご利用いただき厚く御礼申し上げます。

さて、標記の件について、令和6年4月以降の利用について下記のとおり変更点がありますので、ご理解ご協力をお願いいたします。

 

キャンセル料の取扱いについて

利用申し込み後の変更・取り消しの申請については、利用日を含め6日前まで認めます。利用日を含めて5日前以内に利用料金返還基準(下記参照)にあたらない理由で施設を利用しなかった場合は、キャンセル料として施設利用料を全額徴収します。(設備利用料は除く)。

(利用料金返還基準)

  1. 天災(台風・大雪等)等不測の事態により来館が困難になった場合。
  2. 施設及び設備に異常が発生し、利用が困難になった場合。
  3. その他指定管理者が認めた場合。

 

補足 キャンセル料に対しての70歳以上、学生、障がい者等の減免は適用されません。

    設備使用料(用具や追加電灯、空調などの料金)は徴収いたしません。